ホモ・ゲイ・同性愛者の原理

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イギリスでは同性愛者の結婚が2015年あたりに合法化される見通しだとか。賛否あるようですが、私は賛成です。なぜなら、同性愛者らが無作為に性交相手をあさっている方が悪いことだからです。

しかし、それは異性間にも言えます。芸能人らが「芸のこやし」とばかりに、奔放なセックスをしていることも同様に不快です。

さて、旧約聖書には「ソドム」のエピソードが描かれています。そこではアブラハムの甥のロトを救うために神の使いたちがソドムに入る話があります。
すると堕落しきったソドムの男たちは「使いたちをよこせ」をロトに詰め寄ります。つまり、ソドムの住民は同性愛者で誰彼かまわず求めていたということなのです。
結局、ロトと二人の娘以外は町ごと滅亡してしまいます。

現代は、どうでしょう? 同性愛者らはお互いに男を漁っていると聞きます。それは女を喰い物にする男たち同様、良いことではありません。

過去生のカルマ

現代、風俗・AVなどで女をセックスの道具にしている輩が大勢います。一般人も性の法則を知らないから奔放なセックスをしてます。
中には、悪魔のようにセックスを貪っている者もいることでしょう。また、日夜女たちを騙して陥れている者たちもいることでしょう。

皆さんは彼らがどうなると思いますか? そのままで済むと? 

いや、おそらく彼らは何らかの裁きを受けることになるでしょう。

それに生まれ変わったら、まともにセックスの出来ない体になることでしょう。例えば、障害者や同性愛者になるとか。
現に、世界中にいるオカマ、同性愛者らは過去生のカルマゆえなのです。

彼らは現世では女に興味が持てず、彼ら自身同士で、お互いがお互いを辱める運命に生まれて来たのです。そうして、過去生で辱めた女たちの立場に立たされているのです。

しかし、彼らもセックスに奔放な男女同様、それらを止めねばならないのです。そもそも転生とは罪を悔い改めることにあるのですから。

だから、同性愛者らも結婚することが望ましいのです。
これは異性間にも言えます。つまり、男も女も生涯のパートナーを見つける努力をし、奔放なセックスを止めることです。
来世に同性愛者にならないために。ソドムのように滅びないために。

そもそも全人類の内には「愛」があるのです。しかし、愛のない人間はいずれ滅びるのです。現世の内に病気になるか、来世で酷い境遇に生まれるかして。
それよりも愛のある人になって、謙虚に慎ましくあった方が難を逃れる可能性は高く、得策なのです。

この記事へのコメント

神とルカたその代行者
2013年08月07日 20:35
>愛のない人間はいずれ滅びるのです。

何でそれが分かるの?一回滅びたの?

ついでに聖書観てると人間の出来る前の事が書いてあるよね?あれって人がいないなら誰が書いたの?人専用の言語が人誕生以前からあったの?どおなってんだか
2013年08月07日 20:39
紙の作った世界なら何で悪が在るん?

全知全能の神様なら悪が地上に行く前に滅ぼせばいいのに

出来る限り答えてくれると有難いね b
ヤシャス
2013年08月08日 14:59
まず君は「転生」を理解していないようだね。
このようなことを知るには「霊」を理解することが大前提なのだよ。それを拒否するようでは何を言っても君は答えを拒否するであろうし、このような真理を探究する意味はない。
それに説明は一言では語れない。だからホームページにしているのだ。このブログのリンク参照。
しかし、出来るだけ簡潔に述べよう。
「滅び」とは罪ある人間への罰~病や人生の難のこと。そして罪ある人間は転生してその苦難を繰り返している。
「聖書」は霊視で書かれている。だから人が創られる以前のことが分かるのだ。
「悪」とは人間のエゴのこと。これは神が創ったのではなく、人間の個性であり、それがやがて悪という概念になった。神はあえて悪の魂を滅ぼさなかった。(君もその一人だ)神は彼らを滅ぼすのではなく、正すことにしたのだ。
詳しくはエドガー・ケイシーの本を読みなさい。
ヤシャス
2013年08月08日 15:01
P.S.
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