あなたにマメ知識を アトランティスの名残り

画像


アトランティス大陸があったという証拠、というか名残りを少しご紹介しましょう。

インカ帝国

今に残る「インカ帝国」という名ですが
「インカ」とは「インカル」というアトランティス語から来ているとのこと。
「インカル」の意味は「神」
つまりインカ帝国とは「神の国」という意味を込めていたということです。
(エドガー・ケイシーの情報による)

画像


画像


コスタリカの石球

中米 ユカタン半島には謎の石球があります。国のあちこちに散在していて、完全な球体で、一体誰が何の目的でそれを造ったのか、どのように作ったのか、未だに謎です。
俗にオーパーツと呼ばれるものです。

実はこれは、アトランティス人が造ったものなのです。
彼らは当時、アトランティスが海没するすることを知り、祭司たちが霊的な磁場を作るために使用していたツールを避難させることにします。
それがユカタンに運ばれた謎の石球の正体です。

画像


画像


クスコ北西にある「サクサイワマンの壁」

これは高さ幅4.5メートル、長さ80キロの壁 オーパーツの1つ。

解答:
~オーム族が作ったもの おそらくアトランティスの末裔
オームというのは「神」を表す語。12000年前のギザのピラミッド建設の時に使われていた、霊言でもあります。

画像


画像


ピラミッド建設

エジプトのギザに3つあるピラミッド
専門家は無数にあるいびつなピラミッドから徐々に技術力を挙げて、やがて完全なものを造ったと言ったり、
あれはクフ王の墓だと言ったり
寝ぼけたことばかり言っています。

あれは一番最初に完璧なものが作られたのです。
当時いたラーという神官の業で。同時にアトランティスの技術も併用されて

だから完全なものが出来たのです。それは今の寝ぼけた人々が「クフ王の墓」と呼んでいるもの
次いで次世代の人々が残りの2つを造ったわけです。

当時エジプトにあったのはその3つだけ。ではなぜ今、あんなにもいっぱいピラミッドがあるのか。
それは、その後、技術が途切れ、業のない人々が真似たことによってなのです。

最初の一つの建設方法はまず、遠くから石を切り出してきます。
運搬にはアトランティスの業による車が使われ、
それを積み上げるのですが、

1つの方法として、霊的指導者の霊力により浮遊させて積み上げたのです。
おそらくこれを聞く人は、漫画のようだと笑うかもしれませんが、今の人間の想像もつかないことはあるのです。

~果たしてその神官ひとりで行っていたのかは不明ですが、その時「聖音」が使われていたと言います。おそらく彼を手本に霊力のある人々が集められたのでしょう。

また、この最初のピラミッド以降のことかも知れませんが、石を浮遊させるために「ガス」も使われていたようです。
それとも聖音とガスを同時に使ったのか。とにかく今の人が考えるように傾斜を利用して引っぱったわけではないのです。
~ピラミッドの存在意義は、「秘儀を後世の人々に仕えるため」

画像


画像


スフィンクス

スフィンクスはピラミッドと同時期に造られました。なぜ頭が人で胴体がライオンなのか?
それは、当時まで半人半獣が存在したことを後世に仕えるためです。

その時代から見て後世に於いて、当時当たり前のようにいた半人半獣がいなくなる時代が来て、その時代の人類がそのような存在が地上にいたということを忘れてしまうことを危惧してのことです。

…そして現在の人類はそれを「忘れて」いるのです。
以上のような不思議なことは、多くの人々はあざ笑って信じませんが、
それは彼らが「忘れている」からなのです。

ちなみにスフィンクスの顔。よく王様の顔だなどと言いますが、半人半獣は当時、蔑視されていた存在、そのような蔑視されるものの顔に権力者の顔をかたどるわけないのです。
ですから、スフィンクスの顔はその時いた、建設スタッフ?(王宮の中の人)の一人をモデルにしているのです。



アメーバ・ブログ

姓名判断(あなたの惑星転生、運勢、カルマなどを導き出します)
カウンセリング
タロット占い
開運名~ペンネームを作って開運する~
ご依頼はこちら











アトランティスはなぜ謎とされるのか?
藤井良彦

ユーザレビュー:

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by アトランティスはなぜ謎とされるのか? の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック