新札の肖像の面々の鑑定2

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5千円札
津田梅子

日本における女子教育の先駆者と評価される。女子英学塾(のちの津田塾大学)創立者
初名はうめ(「むめ」と書いた)で、明治35年(1902年)に漢字表記に改めて「梅子」とした。

津田むめ

この人は頭の病気で亡くなっています。あまり長生きとは言えない年齢で。ということはカルマによるものなのか。
この方のカルマを見てみます。

この人は今生にカルマを負っていなかったようです。来世には少し先送りにしていますが。概ね良い魂と言えそうです。
ではなぜ、長寿を全うできなかったのか。

その理由はいろいろありましょう。
例えば、この魂が来世に先送りにしている分を先払いしようとしたとか。
家族がいる場合、子供の身代わりになることもあり得ますが、彼女の場合、独身だったそうです。

もう1つ考えられるのは、今生のカルマです。
すなわち、生まれてからの素行が悪かったということです。

本来なら、多少のことは命に関わるようなこととはならないはずなのですが、
人を大きく傷つけるようなことをした場合、それも長期に渡ってした場合には命を短縮させることもあるようです。

この人の場合は、学校関係者。
個人的に思うのは学校の先生にいい人はいない、ということです。
良い人もいますが、総体的に見て、彼らは尊大ですし、子供らを見下しています。
そして助けが必要な時に助けません。
昔は体罰が常識でしたし。

最近の事件でも、バドミントン部の顧問の暴言で自殺した生徒がいるとありました。
校長はもみ消し、担任も、顧問も責任を取らず、保護者には理由を隠していたようです。
教育委員会も、学校側の味方だったそうです。

こんな世界に正義があるでしょうか。
人を自殺に追い込む教諭がいて、責任も取らない、周囲の教諭らも見て見ぬふり、校長は隠蔽。

津田さんの場合、何かあったとみても不自然ではないと思われます。
もちろん推察の域を出ないことをおことわりしておきますが。

そして
「津田梅子」に改名してからの運勢も悪くないのです。
~ということは今生での行い以外に原因は考えられないということなのです。


皆さんへの忠告としては、たとえ人生が辛くとも、悪いことをしなければ天は見ているということです。
反対に誰も見ていない、神などいないと、好き勝手なことをして他者を傷つけるとカルマの罰があるかも知れないということです。


彼女の性格を簡単に

男勝りで、気が小さい、子供の頃は愛情深かったが、成長して気難しくなった、という感じです。
怒りの要素はないものの、人の上に立ちたがる性質をしています。その上、気が小さい。




いつも気持ち玉を入れてくださり、ありがとうございます。m(_ _ )m

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