禿げない男性は古代アトランティス人、憲法を変えろという人はカルマを負う

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人は死んだら終わり、無になる、というのは現実主義の愚かものたちの思考。なぜなら彼らは物理的なことしか信じないからです。そしてそのような人間が大多数というのが現代。 

そのような人たちは人は刹那刹那で死んでは湧いてくる虫と同じだという考えなのでしょう。では、そう考える人というのは自分を虫同等だと思っているのか?

おもしろい。彼らは自分を虫だと思い、他人も虫だと思う。だから殺人や戦争を肯定するのです。 

しかしその反対の考えをするなら、人は安易に殺人をしてはいけない、戦争をしてはいけないと分かるはずなのです。
そしてそのようなことを教えるのが本当の「教育」なのです。

さて、人は死ぬと霊界に行きます。ただちに天国に行くわけではないのです。
そもそも天国というのも層になっていて、ここが天国ですよということもないのです。
そして霊界に上ったものは別次元に転生し、また地球に転生して来る、
これが「転生」です。

ところで人はただ転生するのではありません。合格者は上の世界に押し上げられるのです。
合格とは、他者を傷つけない、他人に慈悲を持つ、姦淫をしない、謙虚になる、貪らない、過去生の罪の償いを完了させる、このようなことで、このような魂は上げられるのです。

しかしそうでない人は延々と転生を繰り返すことになります。
そこで考えていただきたいのは、人が地球上で生活するとそれはあらゆることがカルマとなるということです。

髪を剃った人は来世でハゲとなるのです。地球上にはこの数千年、剃髪の習慣があります。
僧侶、サムライ、などなど、中国の辮髪、エジプトの神官、数千年転生していれば必ずこれらの習慣にはまるものです。
それゆえ地球の男性の多くは禿げるのです。

しかし近年禿げない人も出て来た。芸能人をよく観察すべし。
彼らはなぜ禿げないのか? それは彼らがこの数千年来、地球に来ていなかったからです。
彼らは前世で髪を剃らなかったから今生で禿げないのです。

そして彼らは数万年前に地球人だった魂らであり、高等だったゆえに上げられたのだが、使命を果たさなかったため、このたび落されることになったのです。

それが地球の歴史上、この100年くらいの間に現れた新しいタイプの魂たちなのです。

しかしこの20年くらいの間にまた新しいタイプが現れたようです。
彼らはスマートで、嫌な教育をゆとり教育という名ですり抜け、祭日も多く、職にもあぶれない、頭が小さくスタイルがよく、都合よく生きている。
しかし、彼らは落された魂たちなのです。

落された魂たちと天の使いは違うということを皆さんは認識しなけれななりません。
そして地球に生まれた以上みな同じように自分がなさねばならない使命を帯びており、正義と慈愛を持たねばならないということを。
そうしないと、滅びることになるのだということを。

彼らは数千年、地球に来ていない魂です。ゆえに彼らは血みどろの戦争を知らない。だから彼らは安易に戦争をしろと言う。
憲法9条を変えてもいいという人間たちの多くはこのような人たちなのです。




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